娘 Erika

Erikaは今、小学校の産休・休暇中の先生の代わりの代役で五年生を受け持っているのだが、話によると、学校の先生方も手を焼いている一番問題児の多いクラスらしい。Erikaはまだ若いのだが、この様な子ども達でもみんな手なずけてしまうほど威厳のある先生で、どこの学校からもお呼びがかかるほど人気な様だ。

厳しさの中には必ず純粋な愛情がなければいけない。
子どもの央に隠されている可能性を信じて疑わない人間愛、命を大切に想うこころがなくてはできない事。

娘ながら尊敬している。 また、自分のこどもJameson 晃平に対しても同じように厳しく優しく朗らかに接している娘を見ているのもとても微笑ましい。
良くやってるぞErika‼️

大学では心理学を専攻し、ケースマネージャー(日本でいうところのケースワーカー)の専門職に就いていたのだが、どうやら教師の仕事の方が天職だ!ということで、教職の資格を取るため大学の通信教育を始めて毎週レポートを提出している。

育児と学校と自分の学業と本当に良く頑張っている。
君ならアメリカでNo.1の素晴らしい教師になれるよ!

がんばれErika‼️‼️

投稿者: Fujimaki_Tsunenori

たなこころ*C・S・Tこども機能発達センター(Tanacocolo center for CranioSacral Therapy.)代表。“こどもたちに、もっとできることがある” をモットーに活動。 CranioSacral Therapyの技術研鑽のために毎年渡米し、常に新しい技術と情報収集を行い、後進育成にも取り組んでいる。IAHP メンバー会員http://www.iahp.com/,日本ホリスティック協会会員http://www.holistic-medicine.or.jp/

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