新着情報


藤牧経乘

ふじまき つねのり

代表の藤牧は、1981年に渡米し、米国ドーマン研究所で発達支援を学び、その後もアメリカを中心に頭蓋仙骨療法を研鑽してきました。日米通算45年(2026年現在)ほどにわたり、多くの子どもたちの成長発達に携わっています。藤牧は1981年、米国のドーマン研究所での研究生活を送り、45年以上に渡り自閉症・アスペルガー症候群・ADHD・LD・脳性まひ・てんかん・ダウン症・染色体異常….. 等々、たくさんのこどもたちの成長発達に取り組んできています。



こどもたちにできること

その子の中にある、小さな可能性をあきらめない。

子どもたちが身体を通して伝えている大切なサインに耳を傾けながら、身体と発達のつながりを丁寧に見つめ、その子らしい成長を支えるお手伝いをしています。

子どもたちが身体を通して伝えている大切なサインに耳を傾けながら、身体と発達のつながりを丁寧に見つめ、その子らしい成長を支えるお手伝いをしています。


頭蓋仙骨療法と発達支援

頭蓋仙骨療法だけでなく、発達プログラムを組んでいくことで、こどもたちがもともと持っている力を最大限に引き出すことができます。赤ちゃんから高校生までのお子さんとご家族をサポートしています。

発達支援パーソナルプラン

お子さま一人ひとりの身体・感覚・発達の状態をみながら、支援を組み立てていきます。子どもたちが本来持つ力を引き出すための継続的な発達サポート。一人ひとり異なる発達のリズムに合わせた藤牧式パーソナルプログラムで、発達を促すお手伝いをします。(現在、新プラン作成中)



脳と発達にまつわるお話

ブログより抜粋、子どもたちの変化、そして発達と身体など

CranioSacral Therapy

その手は
赤ちゃんにとって最初の手になる。